私たちは、昭和42年の創業以来、「まごころの葬儀を創造する」ことをモットーに 日々、お客様のご要望にお応えするよう努めて参りました。 昨今、時代の流れは急速に変化し、現代の日本社会は完全に高齢化社会の時代を迎えて おり、私たち葬儀業界にもより様々なニーズが望まれてきております。 これからも創業の原点を忘れることなく、より一層まごころのこもったサービスと質の 向上、施設の充実に努め、真にお客様の立場に立った「信頼される葬儀社」として全社員一丸となって 取り組んで参る所存でございます。
ご遺族、ご会葬者の方々にとって、特別な存在であった方の、突然の旅立ちを悼むために
揺れ動く心を静めて、在りし日のことを想い、偲ぶために
心を尽くしてお手伝いして参ります。
友定 克昭
葬祭一級ディレクターの友定でございます。私は「つらいときだからこそお客さまのために」をモットーに日々業務にあたらせていただいています。もしものときのために、事前にご相談いただくことも一般的になってまいりました。葬儀等につきまして、ご質問ご相談等ございましたら、いつでもご連絡お待ちしております。
田嶋 卓也
皆様こんにちは、太平斎場勤務の田嶋でございます。いつもお世話になっております。「叶えられる目標をたて、それを達成し、その繰り返しで少しづつ成功していこう」が私の目標です。葬祭などのご相談は、お気軽にお越しください。お待ちしております。
本間 直人
ご自宅から霊堂へ...
会場にご遺体を安置するまでの間一緒にきたご遺族の方から思いがけなく「わー、すごい」「こんなにしてくれてありがとう」の言葉を頂くことがあります。他社が設置していた、写真やアルバムを並べているだけのメモリアルコーナー。「こんなんで本当にご遺族や故人は満足しているんだろうか?もっとかっこよく、もっと身近で思い入れのあるもので故人からのメッセージを伝えたい」そう考えた私が、最近取り組んでいるのは、故人の想いを伝えるメモリアルコーナーの設置です。絵画、画材、制服、楽譜、賞状など写真では伝えきれない故人の息づかいを感じていただけるものを故人の想いと共に飾っています。一工夫することで、より満足して頂ける葬儀をお客さまにご提供すること、葬儀は大小に関係なく、遺族の故人に対する思いを伝える場、故人からのメッセージを伝える大切な場であることを改めて実感させられます。
(故人のお姉さんからの手紙です。)
先日は、弟の葬儀で大変お世話になりまして、ありがとうございました。
悲しすぎる最期だっただけに、祭壇に飾られた白とピンクの美しい生花がそれをなぐさめてくれるようで胸がいっぱいになりました。心より感謝申し上げます。
まだ肌寒い日が続いておりますので、どうぞお身体に気をつけてお過ごしくださいませ。
本当にありがとうございました。














